できることをひとつずつ

日々のことをほんの少しずつ公開します。 単なる日記。(笑)

いただく

2008.08.13.Wed
マクロビオティックの創始者?と言われている方の本。
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これ(↑)には、ナス科の野菜や食べないように(云々かんぬん...)
とか書かれています。
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その土地で取れたもの以外は食べないようにということ
らしいですが、気候変動(?)でナスもトマトもジャガイモも
亜熱帯ではなくても美味しく作れるようになってきているから
この本の時代とは違うのでしょう。
その道の先達のおっしゃることは一度聞きます。
が、そこから自分で考える。
鵜呑みはしない。(ように心がけています。)

もう一つ、思っていること。
自分が選択してよく考えて入手したものと同じように
労せずに得たものも大切に使ってあげる必要がある。
私の場合は、友からのいただきもの や
親からのお野菜など。
何かに当選した場合のモノも必要だから手元にやってくるのだと思う。
マクロビオティック(興味があるだけで、やっていませんよ。
私、面倒くさがりだもの。何がOKで何がNGなんて窮屈だし
覚えてられないから(笑))で言えば、ナス科のお野菜たちも
私の元にやってきてくれたものは、おいしくいただきます。

もちろん、有害なものは別ですけど、そういうものは手元に
やってこないと思う(笑)。
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あ、労せずやってきたもの、は、本当は何か「労」したから
やってきたのかも知れません。
「労」はお金だけでも、労働だけでもないものね♪

入り口

2008.08.09.Sat
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このところ、自転車の話を聞いたり、自転車の話をしたりしていた
ためか、図書館で気になって借りた本。

ロードレーサー欲しくなりました。
200kmが一日で走れる距離だというので、実家まで自転車で
帰れるじゃん!(240km位だし、山アリ谷ありだけど)

会社までもアップダウンが(かなり)あるけど、行き帰りで
80kmと少し。これも金曜日だけとかなら行けるじゃん。(?)

今ウチにいてくれる自転車君はクロスバイクで、簡単には
車輪がはずせないタイプ。
だから車にも乗せられないし、列車などにも乗せられない。

でも、ロードレーサーが手に入れば輪行(自転車の車輪を外して
乗り物に乗せて運ぶこと)できる!

とすると、夏は車要らない。

今、車がないと一番困るのは農場へ行くこと。
ウチの標高が(恐らく)900m+α、農場の標高が600m(650m?)で
距離が7キロと少し。
つまりかなりの勾配がある。
これをクロスバイク(六段ギア)で行くのはツライなぁと思っていた。
ロードレーサーなら可能かも?
問題は、収穫物を積んで(リュックとか?)300mの登りを行くことが
できるかどうか。

それができれば
→ カーシェアリングができるかも?
 私の生息域は別荘地。
 夏しか来ない人がたくさんいる。
 ひょっとしたら冬の間車を置きっぱなしにしている方がいらっしゃるかも?
…そんな方と巡り会えて、夏はその方が車を利用し、冬は私が車を利用する
ことができたらすごい、ラッキーだよね?

なぁぁんてことを考える本でした。

ワクワクしながら、ニコニコしながら未来を描くと、それは現実に
なりやすい。
願いを叶えたい場合は、是非、ワクワクしながら具体的に手に入ったら
どうしたいのかを描いてくださいね。

そうそう、この本にも入り口のことが書かれていました。
この入り口から入っても、きっと登山ルートに入れるはず。
(また、抽象的な話ですみません。)

Kさん、Nねぇさまと「ツール・ド おきなわ」行かれますか?
11月みたいです。まだまだ時間ありますよ(笑)。
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あかるい方へ

2008.07.11.Fri
おなじみ愛読書(笑)現代農業。
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馬好きには面白く読める本です♪
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ヒントの本。
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写真集を見るような感覚で水のことを知れます。
難しいことが苦手な方に良いと思います(^^)
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環境エネルギーについて広範囲な内容が書かれている本。
批判などが少なくて、珍しい本。
エネルギーの部屋(?)に入る扉を開ける取っ手となりそうな本。
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「問題だ、何とかしなきゃ」も大切だけれど、
「今はこれができる。今できるベストな選択をする」
明るいトコロを目指して進みましょう。(*^^*)b
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おススメ本

2008.06.19.Thu
このところ読んでいた本の一部です。
これは機動力になるヒントの本たち。
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農場関連(笑)の本。
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ここから、割と入りやすい(分かりやすい)本でおススメの二冊。
この本も夢の実現への機動力となる本とも言えるけど、
珍しく男性が生き方について書かれた割には読みやすい本です。
あまり時間かからずに読めるから目にしたら手にとってみてくださいね。
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そして、この本、おススメ!
みなさまの最寄の図書館にあったら是非借りてみて!
この本も時間がかからずにすぐに読めます。
男性も共感できて良いんじゃないかな?
私は(←仕事の感覚が男性的)面白かったですよ〜。
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変化のために

2008.05.30.Fri
読みやすい本でしたよ〜。
残念ながら本に載っていたWebは閉鎖されたのか?
たどり着かなかったですけど(^^;;
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愛読書(笑)
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ふうんって読みました。
今講座を受けている簿記についても感じたことなのですが
日常生活であまり携わらない分野って、本当にやってみないと
理解できないものなんですよね。たぶん。
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心は変化するものですよね。
自分はいつも自分だから変化していないように思うのですが
おんなじ自分って存在しない。
ホンの一秒前の自分とも今の自分は違う。
どう違っているかは、どう違っていたいのか、にかかっている
んだろう。と思う。

どうしたいのか、どうありたいのか、を考えるのに視野を広げる
視点を高くするのが近道。
そのためには色んなことに触れよう。
本は便利だよ♪